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ホワイトクローバーは、静岡県沼津市・伊豆の国市のカウンセリング&ヒーリング&占いのサロンです。

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2020年08月23日(日)
アセンションは一つの行程に過ぎない 〜記録として〜
※写真はイメージです。

今年の6月23日に、お客様とお電話でお話しをしているときに、
急に、目の前1.5m〜2mの所に、
大きな厚いガラスというか、ブラウン管のような物が現れ(見え)ました。
今思うと、それは透明に近い厚い水晶板だったと感じます。

その水晶版の中はオフィスで、
外国人のサラリーマンの男性が忙しそうに電話をしていて、
その周囲にはデスクがたくさんあって、
その向こうには書類を保管しておくオフィス家具があってと…。
そういうオフィスの感じから、恐らくそこは日本の会社ではないかと感じました。

その時私は、それを違う世界(私のいる場所)から眺めている感覚がしたので、
なんか、皆んな忙しそうだな、大変だなって思っていました。

そうしたら、急に目の前数m先に地球が見えて、
急に『 ああ、私は、こんなにも遠くまで来たんだな…。』と感無量になって…。
私としては、何となく、一つの区切りを感じました。

そして、それをお客様に伝えたら、
(今、地球が見えて、こう感じているんだよ…と。)
お客様も同じ風景を見ていたらしく、細かな描写を言ってきたから、
つい、「そう!そう!同じです。」と言いました。

その時の感覚が、
これが、スピリチュアルな人たちが俗に言う " アセンション " ではないかと感じました。

その時、私の意識は宇宙にあって、それをお客様と共有したという、
とてもとても不思議な出来事でした…。

そのお客様とは、以前からテレパシーで通じ合う感覚があって、
それでわかっていたことなのですが、
テレパシーって、言葉では表現出来ない感覚も伝わる、
とても素晴らしいものだなと思えてました。

なので私は、以前からその感覚は持っていたけれど、
その時、そのお客様とテレパシーで繋がり、改めてそれを意識してから、
" 言葉というものは、感覚をすべて補えるものではないなと、
言葉って、もどかしいものだ " と、痛切に思いました。

その後、そのお客様に乗り越えなければならないことが表面化し、
少し関係性が変わってしまったため、
お互いに合わなくなり、疎遠になってしまいました。
(大概、割と良い関係だった人が私から離れて行くときは、
そんな感じに、
その人か私に、何か乗り越えなければならないことが表面化し、
離れて一人になる必要があるときです。)

私は未だに、その時と同じように、自然に自分自身を広い世界から見て、
『 私という人は、よく頑張ってここまで来たわよね。』という感覚はあります。
そしてそういう時は、そんな自分が誇らしいと思えます。

また、その時と同じように、宇宙から地球を眺めることもあります。
その時私は、地球に向けて光を送る(放つ)こともしています。
実は、これは昔から、ごくごく自然にしていることです。
(私は昔から、地球のことを意識していました。
しかし、それが他の人とは違うことを永らく知らなくて、
皆、そうしているのかと思っていました。)

今では、私が送る光は、地球全体に広がり、
人々の心に浸透していると信じています。

そしてきっと、地球上には、
私と同じようなことを行っているライトワーカーが、他にもいると思います。
そしてその人たちは、寂しくはありませんが、ある意味孤独だと思います。
なぜかというと、敢えて人とつながらなくても、
" 宇宙 " という場所で、自然と人とつながっていることを知っているからです。

先日、ある本を読んでいたら、
" テレパシーは、言葉というより、ホログラフィ " だと書いてありました。
私が感じるテレパシーは正しくそんな感じです。
言葉ではなく、もっと包括された、
言葉で表現出来ない感覚で伝わってくるものです。

そしてそれが、チャネリングメッセージ(イメージ)として、
私に降りてくることが多々あります。
逆に言うと、私のチャネリングは、そんな風に、
具体的な言葉や絵映像より、ホログラフィの方が
断然多いのです。


ホワイトクローバー久美